【「彼女より、お母さんの方がいいの?」】の名シーン抜粋👇
作品名:「彼女より、お母さんの方がいいの?」
【「彼女より、お母さんの方がいいの?」】の品番
作品番号:d_665503
【「彼女より、お母さんの方がいいの?」】の詳細情報
| 発売日 | 2025-09-13 |
|---|---|
| 収録 | 7ページ |
| ジャンル | ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 退廃・背徳・インモラル 女性視点 母親 女性向け 専売 成人向け 騎乗位 |
| メーカー | ママスキ |
| 品番 | d_665503 |
| 価格 | ¥220 |
【「彼女より、お母さんの方がいいの?」】管理人とみんなのレビュー
息子の彼女は幸せそうに眠っていました。私の夫と、まるで本当の親子のように笑い合った後で……。私の居場所を、すべて奪っていくかのような、その無邪気な寝顔。
FANZA
けれど、そんな若い彼女がいても、あの子が求めたのは、やはりこの私、母親でした。
夫と彼女が眠る、すぐその隣で、私たちは肌を重ねることにしたのです。それは、ただのセックスではありませんでした。見つかってしまうかもしれない恐怖、裏切りの罪悪感……。そのすべてが、これ以上ないほどの媚薬となって、私を蕩けさせていくのです。
総字数 約5500字
※パッケージ画像のみAI使用
―――
(試し読み1)
「ねえ、母さん。久しぶりに、どう? 父さんも彼女も気持ち良さそうに寝てるし……俺、母さんとセックスしたいよ」その耳を疑うような言葉。この子は彼女が眠るすぐ横で、この私を求めているのです。「……彼女さんが出来たんだから、もうお母さんとするのはやめなさい」私は必死に、母親らしい常識的な言葉を紡ぎました。けれど、それがただの建前でしかないことを、息子はお見通しだったのでしょう。
(試し読み2)
私は言われるがままに体勢を変え、息子の肉竿に、今度は後ろ向きに跨ります。けれど、その向きになった瞬間、私は息を呑みました。私の視線の真正面に、ソファで眠る、夫と彼女の無防備な寝顔があったのです。自分の夫と息子の恋人が眠るすぐ横で、私はその息子に裸で跨っている……。その、あまりにも倒錯しきった光景が、私の脳を焼き切りました。
(試し読み3)
彼の指が、私の、まだ誰にも許したことのない、後ろの禁断の場所へと、ずぶりと容赦なく侵入しました。「そっちは嫌だって言ってるじゃない!」「指だけだよ。……ねえ母さん。息子にアナルまでいじられてるこの姿を、もし父さんが見たら、どう思うかな?」その残酷で、甘美なほどに屈辱的な言葉に、私の思考は停止しました。
