【夜を越して一線戻る】の名シーン抜粋👇










作品名:夜を越して一線戻る
【夜を越して一線戻る】の品番
作品番号:d_674151
【夜を越して一線戻る】の詳細情報
| 発売日 | 2026-08-26 |
|---|---|
| 収録 | 78ページ |
| ジャンル | クンニ 恋愛 TL(ティーンズラブ) 純愛 女性向け 成人向け 女性優位 ラブラブ・あまあま 乙女向け 男性受け クリ責め |
| メーカー | kinucoromo |
| 品番 | d_674151 |
| 価格 | ¥1100 |
【夜を越して一線戻る】管理人とみんなのレビュー
27歳、元彼は数人、今は恋人なし。
FANZA
なんとなく恋活をしてみてるけど、結婚には消極的。
恋愛したい気持ちすら、本当はない。
元彼の雄之助(ゆうのすけ)に振られた過去を、まだ清算できてないから。
芽生(めい)は、男女グループの飲み会で半年ぶりに雄之助に再会する。
そこにあったのは、友達の頃と変わらない、わだかまりを感じさせない雄之助の姿だった。
2軒目でようやく距離感を取り戻せた芽生は、聞けずにいた疑問をぶつける。
「ゆのすけはさ、うちのどこがダメだったの…?」
踏み込めない一線があった、という雄之助の言葉に、意を決して応える芽生。
「ゆのすけと改めて男女の関係だと思うと恥ずかしくて、エロい話、できなかった」
別れた今だから、酒の入った今だから、本音を言えた。
だけど脈があるかも、と思えても、勢い任せで誘うことはしたくない。
「……正直私は、またゆのすけと付き合うのは、同じことの繰り返しになりそうで怖い。」
「だけどこれだけ擦り合わせれば、上手くいくかも、って思っちゃう話題がある。」
――私としたかったのって、どういうプレイ…?
元いい友達、元カレと元カノ、今も友達。
だからこそできた、素直になれた夜の話。
▼プレイ傾向
・性的同意
・女性優位(逆転あり)
・性感帯開発
・溺愛セーファーセックス
・めちゃくちゃ恥ずかしい気持ちすり合わせえっち
本文78P(うちおまけ4コマ2P)
本文黒棒修正
表紙彩色:Kawaka
表紙デザイン:uni works
